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●Fuji filim 社製 フルオロイメージアナライザー FLA-7000

 利用をご希望の方は,下記をご参考になるか,永松ま で
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 お問い合わせください。


FLA-7000 及びLASにおけるApplication Note

下記に示すPDFファイルの内、★マークのついたものについては、当施設のFLA-7000で行えます。

NO.1:基礎編:蛍光についての基本的知識
NO.2:基礎編:SYBR Green I によるDNA検出
NO.3:基礎編:EtBr によるDNA検出
NO.4:基礎編:SYPRO Orangeによるタンパク質検出
NO.5:基礎編:サザンハイブリダイゼーションにおけるAttoPhos,DDAO Phosphateを用いた酵素増幅蛍光法
NO.6:基礎編:化学発光測定における基礎的知識
NO.7:基礎編:化学発光検出におけるフィルム法とCCD法
NO.8:基礎編:化学発光検出におけるLASシリーズの特徴
NO.9:基礎編:青色LEDを用いた蛍光検出の基本的知識
NO.10:基礎編:タンパク質二次元電気泳動とSYPRO Orange染色法
NO.11:応用編:蛍光色素SYBR Green I を使った簡便なDifferential Display(SSDD)法
NO.12:基礎編:マイクロFx-1000の基本的知識
NO.13:基礎編:SCIENCE IMAGING SYSTEM 画像の階調調整
NO.14:応用編:初心者でも成功する簡便なFluorscent Differential Display (FDD)法
NO.15:応用編:CLONTECH社メンブレンによるマイクロアレイ
NO.16::応用編:家禽の成長に伴う肢骨の化骨化と骨髄骨の発現
NO.17:応用編:ケミフルオレッセンス法を用いたノーザンハイブリダイゼーションの検出
NO.18:応用編:化学発光試薬 CSPDによるノーザンブロッティングの検出
NO.19:応用編:Fluorescent Gel Shift Assay
NO.20:応用編:QC-RT-PCR for the Quantification of mRNA
NO.21:応用編:蛍光プローブを用いたゲルシフト法
NO.22:基礎編:LAS-3000の基本性能
NO.23:応用編:ルシフェラーゼをレポーター遺伝子とした遺伝子発現解析

上記は全て富士フィルムより御提供いただいた資料です。
無断での転載・複写は御遠慮ください。
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