◆沿革

1986年 7月(昭和61年) 学内共同教育研究施設として「岡山大学アイソトープ総合センター」を概算要求

1987年 5月(昭和62年) アイソトープ総合センター設置(助教授定員1人)

1987年 5月(昭和62年) 堀  泰雄教授(医学部)がアイソトープ総合センター長に就任

1989年 4月(平成元年) 掘  泰雄教授がアイソトープ総合センター長に再任

1989年 4月(平成元年) 助手定員1人増

1990年 4月(平成 2年) 技官定員1人増

1991年 4月(平成 3年) 掘  泰雄教授がアイソトープ総合センター長に再任

1991年11月(平成 3年) アイソトープ総合センター新営工事着工

1993年 1月(平成 5年) アイソトープ総合センター新営工事竣工

1993年 2月(平成 5年) 科学技術庁より放射性同位元素使用承認

1993年 3月(平成 5年) 財団法人原子力安全技術センターによる施設検査合格

1993年 4月(平成 5年) 森  昭胤教授(医学部)がアイソトープ総合センター長に就任

1995年 4月(平成 7年) 岡田  茂教授(医学部)がアイソトープ総合センター長に就任

1996年 3月(平成 8年) 焼却研究棟完成

1997年 4月(平成 9年) 岡田  茂教授がアイソトープ総合センター長に再任

2001年 4月(平成13年) 中山睿一教授(大学院医歯学総合研究科)がアイソトープ総合センター長に就任

2003年 4月(平成15年) 自然生命科学研究支援センター光・放射線情報解析部門鹿田施設に改組

2003年 4月(平成15年) 山田雅夫教授(大学院医歯学総合研究科)が自然生命科学研究支援センター光・放射線情報解析部門鹿田施設長に就任

2004年 4月(平成16年) 国立大学法人 岡山大学自然生命科学研究支援センター光・放射線情報解析部門 鹿田施設

2006年12月(平成18年) 鹿田施設棟二階管理区域廃止

2010年 5月(平成22年) 焼却研究棟廃止 地下部分管理区域一部解除

2011年 2月(平成23年) 地下サイクロトロン設置

2012年 12月(平成24年) SPECT/CT設置

2013年 4月(平成25年) 小野俊朗教授(自然生命科学研究支援センター)が自然生命科学研究支援センター光・放射線情報解析部門鹿田施設長に就任


承認使用に係る変更承認申請および施設検査等の履歴